シュード プレート培養オイリーシュードメタボシュード綿ろ過管

ABOUT US

当研究室では、環境バイオテクノロジー、タンパク工学、微生物の多様性などに関心を持ち、産学連携に根ざした研究を目指しています。

今、現代社会はエネルギー・食料・人口・高齢化社会での生活や地球温暖化等の環境汚染などの問題に直面しつつあります。それらの問題を解決するべく、バイオ産業、環境関連産業、医薬産業などの広範囲の産業分野において、生命科学に基づいた技術を発展させ、微生物学的・分子生物学的な視点から研究をしていきます。
当研究室は、従来型のような、目先の技術や専門的知識だけに注意が集中してしまう技術者を育てるのではなく、学問で培った知識を実用的な技術の開発に結びつけることの出来るような人材の育成を目指し、様々な企業や国との共同研究を行っています。

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LATEST NEWS

2015.9.4new!
 「微細藻類バイオマス利用シンポジウム」は無事終了いたしました。ご来場いただきました皆様、講演者の皆様、ご参加いただきました皆様に心より御礼申し上げます。
シンポジウム要旨はこちら

2015.8.31
「微細藻類バイオマス利用シンポジウム」のプログラムを最新版に更新しました!詳しくは、こちらからご覧ください。

2015.8.21
8月21日24:00をもちまして「微細藻類バイオマス利用シンポジウム」の参加申し込み受付を終了しました!

たくさんのお申し込みをいただき、誠にありがとうございます。

2015.7.10
シンポジウム「微細藻類バイオマス利用シンポジウム」の開催が決まりました!
プログラム及び参加方法は下のボタンをクリックしてください。

国際シンポボタン

2015.4.13
メンバーのページ、4年生の自己紹介を更新しました。

2015.4.7
 メンバーのページを更新しました。

2015.3.18
 トップページとラボ風景のページ内画像を更新しました。
 ラボ風景のページには主な所有機器・装置類の紹介を追加しました。

2015.1.5
 昨年12月15日、原山研で行われている微細藻類のゲノム編集研究が、NHK総合大阪で紹介されました。
 「かんさい熱視線」 ― ゲノム編集が世界を変える〜遺伝子操作 最前線〜 ― 
  2014年12月15日(月)11:05〜11:30(25分)

2014.3.8
 第8回日本ゲノム微生物学会年会にて、当研究室専任研究員 早川准平が 「高油脂生産緑藻変異株における原因因子の探索」という発表でポスター賞を受賞しました。

2013.11.21
 「微細藻類バイオマス利用国際シンポジウム」は無事終了いたしました。ご来場いただきました皆様、講演者の皆様、ご参加いただきました皆様に心より御礼申し上げます。
シンポジウム報告はこちら

2013.10.3
 国際シンポジウム「微細藻類バイオマス利用国際シンポジウム」の開催が決まりました。

2013.7.12
 11月21日、中央大学駿河台記念館にて、先駆的な藻類バイオマスの研究にかかる国際シンポジウムを開催致します。(タイトル未定)

2013.5.31
 7月18日、バイオインダストリー協会で開催される下記セミナーにて 当研究室教授 原山重明が講演いたします。
"未来へのバイオ技術"勉強会「「バイオ燃料・バイオリファイナリー研究開発」における菌株育種とプロセス開発の潮流と最先端オミクス解析の活用による新展開」

2013.3.21
 日経バイオテクに「デンソーと中大、東工大、人工ヌクレアーゼで油生産微細藻の遺伝子をKO、藻類で初めてTALEN適用という記事が掲載されました。


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